今回で4回目になるBody&SOUL Live in TOKYO。
1日目は、例年より少なく逆に踊るには良かったのでは? 俺自身も丁度良い混み具合で飲みが進みすぎました・・。
Stephanie CookeのLiveもそれなりに良かったしね。
2日目、さすがに俺の友達も集中しまして気がつけば俺は てんてこ舞い。しかもagehaに来ていたLOLEATTA HOLLOWAY も来てケアーで気を遣い疲れた・・。何とか飛び入りで歌って欲しかったけど、。
でも、皆さんの喜び、ダンスパワーは相変わらずで俺自身も元気をもらいました。
結局、今回も朝4時過ぎまで、、。Francois K.の日本語挨拶もあり 皆様、本当にありがとうございます。

野外でやりたいね、なんて言う話もありつつ 来年も開催出来るよう調節中です。
来て頂いた皆様、スタッフ、ありがとうございました。



T.Ishihara( bnm.)
遂に今年の開催で四回目!!!凄いですね!!!
今思えば4年前、初めて東京でBody&SOULが開催された時は個人的にも衝撃でした。
Francois、Danny、Joeの三人が揃って来日してプレイが聞けるって事自体かなり珍しかったし。
僕はこれまで東京で開催されたBody&SOULは一日も欠かさずお邪魔させてもらったのですが、 ホントにハッピーで最高の雰囲気を持った素晴らしいパーティーだと思っています。DJ陣のセレクトも最高!!! 絶対にプレイされる定番物は勿論のこと、新譜もプレイされていて「この曲何?」て思わされることもしばしば。
でも理屈抜きにハウス系のビギナー・リスナーさんから玄人リスナーさんまで心の底から楽しんでる 雰囲気がやっぱりこのパーティー最大の特徴だと思っています。
彼ら3人が音楽を通してお客さんと一体化している様子は何回見ても感動を覚えます。 これからも5回6回 、何十回と続くことを祈ってます。
Body&SOUL、そしてブランニューメイドさんに乾杯!!!


Manhattan Records House バイヤー・プレス:遠藤大士さん
今年で四回目のBody&SOUL。毎年なんだかんだ言って行ってます。
今まであの三人が一緒に同じブースにいる事があり得ない事だったのですが 今では毎年のゴールデンウィークに体感できる事が当たり前になってきて何だか贅沢な事です。
JOE、FK、DKこの三人には各々イエローにて最高の瞬間を見せてもらってきてるだけに 毎年期待大で伺うとその期待を胸に集まる方達は毎年増えてますよね。
JOEのイコライジングとDKのソウルフルな選曲とFKのDUB&FXが重なる瞬間にいつも気がつけば腰を入れて踊っています。 装飾や音響にもこだわりがしっかりみられるみんな笑顔なベストパーティーです。

イエロー企画室(SPACE LAB YELLOW)企画・ブッキング:人見太志さん
時を経て、今もなお色褪せない至極の名曲を、現代のエレクトロミュージックと時空を超えて繋ぎ合わせるPARTY、Body&SOUL。
関西一のフリークを自負している僕としては行かずにはいられない一年に一度の特別な日です。
毎回遊びに行く度に感じる熱気と空気感は何事にも代え難い雰囲気で、 生きる為のエネルギーをもらっているのと同時に、クラブ業界に携わる人としておもいっきりジェラシーを感じています。 いつの日か僕のホームタウンである大阪で開催したいと思っています。
サウンド、ライティング共に素晴らしい極上の夜を来年、再来年もずっと続けて欲しいと思っています。 もちろんニューヨークでも再会してもらいたいです。

GRAND Cafe ブッキングマネージャー;今雪敬太さん
今年は4年目、4回目のBody&SOUL Live in Tokyo。その記念すべき1回目に Coqdo RECORDSがオープンいたしましたので、こちらも今年で4年。毎年、GW のこのイベントをもってCoqdo RECORDSの誕生日、大きな節目としておりまし た。また、私の気持ちは、このイベントのために店を存続している意気込み。 独りよがりですが、毎年、勝手に張り切っております。
私がNYでBody&SOULをはじめて体験したのはいつのことだったでしょうか。 年齢がバレてしまいますので詳細は伏せさせていただきますが。3人のおじさ んによるスムーズなBack to Backにももちろん驚きました。しかし、それ以上 にとてもフレンドリーなフロアー、とても感銘を受けました。老若男女、さま ざまな人種。NYにお友達が出来たのも、このBody&SOULでの出会いがきっか けです。
そんな私にとって、東京にあのBody&SOULがやってくる!!!こんな夢のような話 が現実に。感無量!!!そして驚いたことに、東京でもあの最高の居心地のよい 空間が再現、いやそれ以上だったことに感動!!!それも4年も。これは開催され ているスタッフ、関係者の心意気をひたひたと感じます。最高!!!
いまだに私のケータイの待ち受け画面はBody&SOUL Live in Tokyo 2005。余韻 から抜け出せないのです。


Coqdo RECORDS 代表:宮崎敦子さん